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02/03
英語で書かれた教科書には、Thomson
とBhorの原子モデルしか載ってない。日本の教科書には必ずあるあの長岡半太郎は、影も形も無い。
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ちゃいにーず
一部のガーナ人に限られるが、すれ違った後、後ろから「チャイニーズ、チンチャンチョン」と呼び続ける。正面から呼ぶ時も決まってその直後に走って逃げる。ストレスがたまっている時にこれをやられると、カチンと来る。
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ガーナ英語、生徒はこれぞクイーンズイングリッシュだと誇り、私の英語をアメリカンだとけなしている。
| ダッテン: |
that thing |
それは、、、 |
| ディスティン: |
this thing |
これこれ、 |
| プラティカル: |
practical |
実習、実験 |
| チンク: |
think |
考える |
| タンキュ: |
thank you |
ありがと |
| テュリー: |
three |
3 |
| タウザンデゥ: |
thousand |
千 |
| トゥルー: |
throw |
投げる |
| アックス: |
ask |
頼む |
2/19 いつ頃からだろう いつ頃からだろう。日本に帰りたいと思わなくなったのは、ここにずっと居てもいいなと思ったのは、
いつ頃からだろう。旅行者気分が抜け、2年という時間の長さを自覚し始めたのは、
いつ頃からだろう。ただ一方的にガーナ人の言うことを聞くのを辞め、積極的にものを言うようになったのは?
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State Transport Corporation, Kpandu Manager
導入されたばかりのSTCバスをバックに撮影 |
3/8(金曜日) 行きはよいよい帰りは、、、 今週の日曜日から水曜日までアクラへ出ていた。在ガーナ日本大使の送別会、その他のため。3/3午前6:30。家を出る。ローリーパークはすでに一台のローリーバスが来ていた。ラッキー!
Ho経由のバスに乗らなくてすむ。午前8時には、アクラに向け出発。たった一時間待っただけだった。それも、定員での乗車率100%というゆったり一人で一座席座れるという幸運つき。約4時間の旅でアクラへ到着。途中の検問で警察官に嫌がらせも受けずにラッキーづくめ。
さて、帰り。40℃はあるローリーの車内で、左右のガーナ人に挟まれて動かずジット定員の150%になるまで待つこと5時間。額から止め処なく流れる汗、出発を待つ間に尿意も感じない。それから、Kpanduまで5時間の旅。その間、検問での幼児への予防注射、ローリーに乗っていた警官と検問の警官との小競り合いなどに時間を費やした。行きはよいよい帰りは、、、
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