| 書名 |
著者 |
出版社 |
訳者 |
出版年、ISBN |
| Ghana: peace and stability |
Kofi B. Quantson |
Napascom LTD |
NA(英語) |
2000年
9988-7730-3-X |
ガーナの政治の暴露本かなと思って買ったのですが、どうも80ページくらいまでは、ガーナ人の考える「ポリティクス」について、また対人関係の考え方、伝統的な家族、独立以前のガーナの様子など固くない文体で書かれてい
ます。
実は、ガーナで76ページまで読んで、日本に帰ってからは読んでません。300ページ以上あるので書評は、全部読み終わってから書き直します。 |
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ガーナの熱い風
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田上 智 |
NTT出版 |
NA
(日本語) |
1989年
4-87188-058-3 C0030 |
| ガーナ郵電公社(P&T)の建て直しに行った話。「外国で仕事をすることの困難」がよく書かれてい
ます。非常に読みやすい。私が以前勤めていた会社の名前も出てきて
、個人的にも親しみがあります。何度も読み返している本です。きっとこれからも、ふと思い出しては読み返すでしょう。 |
| ガーナの学校 |
坂田尚子 |
論創社 |
NA
(日本語) |
1986年
|
| 筆者は、私と同期隊員。同じ派遣国で同じ職種。一時カナダに在住(写真むかって右側の黒い服の女性、於バンクーバのギリシャレストラン)、今はアメリカに居ます。
この本の25頁と98頁に載っている写真は、私が撮影し尚子さんに提供したものです。 |
| ガーナ噴射 |
大久保久俊 |
情報センター |
NA
(日本語) |
1985年 |
| 大久保さんは、ケープコーストで理数科教師隊員をしていて、私が赴任した1984年に帰国。数ヶ月間、同じあの1984年のガーナに居
ました。帰国後1985年、シニア隊員として再びガーナに赴任。同じ時期の「昔のガーナ」を知っている人。私は地方隊員で、そんなに頻繁にお会いしたわけではない
のですが、 |